【簡単癖付け】自宅で二重にする方法

日本人の約7割が一重まぶたと言われています。
しかし、ほとんどの方が二重まぶたに憧れていますよね。

 

一重の方が二重まぶたを手に入れる方法はいくつかあるんですよ。

 

全員が絶対に二重になるという保証はありませんが、まぶたの状態や、やり方次第で二重まぶたを手に入れる事ができるかもしれません。

 

ここでは自宅で二重にできる方法をまとめてみました。

 

 

マッサージでまぶたのむくみを取る

マッサージだけで二重になる確率は低いですが、むくみを取ることによって、二重になる人や二重になりやすくなる方がいます。

 

まぶたのむくみを取る詳しい方法はこちらを参考にしてください。
まぶたのむくみ取りとむくみの原因

 

 

癖が付きやすいラインの位置を知る

ラインの癖付けをするにあたって、好きな位置にラインを作るよりもラインが癖になりやすい場所を見つける方が成功の確率が高まります。

 

時々、二重になる方や片方だけ二重になる方はそのラインで癖付けをするといいでしょう。
そうでない人も、まぶたをよく見ると薄いシワ(ライン)がありますので1番シワの強い所が癖付けをしやすい所になります。
シワも見つからず、わからない人はまつ毛から6ミリ以内で癖付けをするとラインが付きやすいです。

 

幅が広いとラインが付きにくくなります。

 

自然な幅で二重になるところを見つけてみましょう。

 

実際に自宅で簡単に二重の癖付けをする方法をご紹介します。

 

アイプチを使う

二重のラインを作ろうと思った時に1番に思いつくのがアイプチだと思います。

 

100均やドラックストア・ネットなどで簡単に手に入るので手軽に試すことができます。

 

まぶたの上下をのりでくっつけるアイテムになります。

 

慣れるまでは使いこなすのが難しいかもしれませんが、慣れれば自分の二重をメイク感覚で作ることが出来ます。
かなり古くからの二重コスメで長く使っているうちに癖付けに成功する人もいるようです。

 

実際の使用方法はこちらの動画を参考にしてください。

 

 

失敗例なのですが、面白かったのでこちらの動画もどうぞ
ユーチューバー『ヒカキン』さんがアイプチを使っている動画です。

 

 

 

アイテープを使う

アイテープは貼り付けて二重のラインを作るアイテムになります。

 

素材や形は様々な種類があります。

 

100均やドラックストア・ネットで簡単に手に入れる事ができます。

 

絆創膏のテープ部分を使って代用している人もいます。

 

使い方に慣れるまで時間がかかるようですが、自分に合ったテープを使えば綺麗なラインを作ることができます。

 

 

ちょっとビックリな絆創膏を使った二重動画

 

 

ファイバーを使う

ファイバーとは、アイテープを細い糸状にした形状にしたものです。

 

まぶたに食い込ませる様にしてラインを作ります。
まぶたに食い込む様に張り付くので目を閉じても自然に見え、目立ちにくいアイテムです。

 

しかし、コツが必要で慣れるまではなかなか思い通りのラインを作ることが難しいです。

 

上級者向けのアイテムになるので初心者の方にはオススメできません。

 

夜用の癖付けアイテムを使う

夜、寝る前に二重のラインを作ってそのまま寝ながら癖付けをするアイテムです。

 

昼間にバレてしまうのが嫌な人にもオススメ。

 

他のものと比べると値段がやや高い傾向にありますが、二重の癖付けの成功する確率は1番高いと言えるでしょう。

 

まだ商品は多くなくネットでしか手に入らないです。

 

 

まとめ
自宅で二重になる方法はたくさんありますが、どのやり方も即効性はないので続けて行く根気が必要です。
自力で二重になりたい人は試してみる価値はあると思いますので、参考にしてみてください。

トップページ⇒二重ラインをくっきりクセ付け!

 


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